全てを見せると失敗する

何か一つに特化した専門性を打ち出すと
お客様から選んでもらえるようになります。

販売の小売りで、
商品の見せ方を誤ってしまい、
売れないという方がとても多いのです。

実は、多くの人は致命的なミスを
犯して しまっています。

それは、
商品、サービスの全てを
見せてしまっている。
ということです!

見せるのは、お客様から見て
最も魅力的な一つだけ!
にしなければいけないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、 ケーキ屋さんで、
ショートケーキの場合は、
最も 美味しそうな部分である
「苺」だけを 見せればよいのです。

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ケーキの見せ方 
――――――――――――――――

ケーキ屋さんのショーケースの中にある
ショートケーキを思い浮かべてみてください。

斜め45度ですね。
最も苺が目立って、 美味しそうな角度で
陳列されています。

それは、
この角度が最も売れるからです。

 

もし、
ショートケーキの先端や側面、背面 が
一番目に付く向きに並んでいた
としたらどうでしょう?

おそらく美味しそうには
見えません。

つまり、
売れないということです。

ショートケーキが最も美味しそうに
魅力的に見えるのは

苺が一番よく見える
斜め45度の角度なのです。

他の商品やサービスを売る場合も
考え方は同じです。

 

 

 

 

 

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最も魅力的な部分だけを見せる 
――――――――――――――――

売れなくて困っている人は、
全てを見せてしまっているケースが多いのです。

商品が持つ機能とその効果を
全部紹介しているというパターン・・・?

これではその商品の特徴が目立たなくなり、
モノは売れにくくなります。

例2、として
多機能なリモート監視システムを販売する場合

人件費の削減に・・・
セキュリティ強化に、・・・
作業時間の短縮に、・・・
業務の効率化に、・・・

たくさんあり過ぎて
どんな 特徴の商品なのか 分かりません。

アピールできることが
たくさん あることは悪いことではありません。

しかし、
あれもできる、
これもできると言ってしまうと

結局何がウリなのかお客様に
伝わらくなってしまうのです。

ですので、お客様から見て
最も 魅力的な部分一つだけに特化させる
という見せ方をする必要があるのです。 

冒頭お話しした、ケーキ屋さんの場合
どの角度から見たら、
ショートケーキの苺が
一番美味しそうに見えるのか、

様々な角度から見てみて
アピールポイントを一つに決める
ということが大切です。

それ以外を
もし見せるなら箇条書き程度で
組み入れるという程度がよいです。

 

 

 

 

 

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