ぬるま湯に浸かっていてはダメ

残酷な話ですが、カエルを熱いお湯に入れると、
ビックリして飛び跳ね、命が助かります。

 

しかし水の状態から入れて、ゆっくり温めていくと、
カエルはその変化に気付かず、茹であがって死んでしまいます。

 

これは「ゆで蛙の法則」と言います。

 

人間も「ゆで蛙の法則」のように、
ゆっくりした環境の「ぬるま湯」にどっぷり浸かっていると、
世の中の変化に気付かず下流老人になってしまう人がいるんです。

 

ぬるま湯は、居心地が良く楽なので、今のままが良いと、
人は無意識にそれを守ろうとします。

 

 

 

 

 

 

 

今の環境から飛び出さないと

 

多くの人は、自分の意識とは裏腹に、心のどこかで
「自分がお金持ちになれるはずない」とか、
「お金持ちは嫌な人ばかりだ」「お金は汚いものだ」と思っています。

 

ところが富裕層の人は、
「巨万の富を受け取る」ことに、何の抵抗も無く、
富に結び付く行動も当たり前のように起こす事が出来ます。
だから成功するんです。

 

つまり、貧乏人は、
メンタル面で自分自身を行動できなくしているのです。

ゆっくりした環境の「ぬるま湯」からと飛び出さないといけません。

 

 

 

 

 

 

 

ゆでガエル理論

 

「ゆで蛙の法則」にある鍋の中に水を入れ
カエルを放し、コンロにかけて温めた場合、
何度まで鍋の中にいるのか? という実験をしました。

 

最初の水温は20度です。
カエルは30度でも出ません。
40度、まだ出ません。
50度、
60度
70度でも出ません。
実は死ぬまで鍋から出る事はないのです。

 

熱いお湯にカエルを入れると飛び跳ねて逃げますが、
常温から徐々に熱していくと、その水温に慣れ、
熱湯になった時は、逃げ出すための跳躍力を失ってしまいます。

 

人間でも、居心地のいい環境に身を置いてると、
自分の周りに起きている緩やかな変化に気づかず、
大切な事を見失う人が多いものです。

 

ビジネスでも慣れた環境に浸たり、世の中の変化に気づかず、
察知した時点では遅すぎて手が打てなくなり倒産します。

 

ビジネス活動の始点は、見込み客の勧誘です。
つまり集客です。これに関しては、
今でも「新しいマーケティング手法」が次々と生まれています。

もっといい方法があるのではと待っていても、
チャンスの神様は後ろ髪がありません。

一生待っていても100%のものに出会うのは難しいです。

 

参考までにこちらもご覧ください:3年後の自分

 

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